Hisashi Shirahama Official Blog


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2018.03.01 Thursday

アナログもいいけど・・・

JUGEMテーマ:パソコン快適生活



​20年前のシンセサイザー(Roland JV2080)を最新の音楽ソフトで鳴らすと
何故か暴走する

ん〜寿命なんかね、やっぱ

パソコンには最近の高音質のピアノやら管楽器、弦楽器が既にインストールしてあって
​そのクオリティは目をつぶって聴けば本物と殆ど区別がつかない
​20年前のガラパゴスシンセの出番なんて殆ど無いんだが・・・
​それでも「この音はこれしか出せない」という2〜3の音色のために
手放せないでいる
困った・・・



↑エヴァリブラザーズ「ルシール」
中2の時かな、世の中にこんなに楽しい音楽があるのかと
​目からうろこ
​僕にとってのR&RはJohny B goodでもRock Around the Clockでも
Heartbreak Hotelでもなく
Lucille
今もそれは変わらないなぁ
 

2018.02.13 Tuesday

仕事部屋に寒波居座る

JUGEMテーマ:パソコン快適生活


↑東京 5:00 p.m 陽が沈む


エアコンは壊れたまま

​あと2日はひ弱なヒーターで我慢しなければならない
積雪に閉じ込められた北陸のお年寄りのことを思ったら
これくらい何てことないんだが・・・





確定申告の季節だ

​ソロバン弾くのは全て家人に任せっきりなので
詳しいことは分からんのよね



↑ダイアナ・クラール「Cry me a river」

​アーサー・ハミルトン作、1955年にジュリー・ロンドンが大ヒットさせた
​エアロスミスもカバーしている
​「川のように泣け」という意味なんだが凄い表現だよね
 

2018.02.10 Saturday

久々の徹夜

JUGEMテーマ:パソコン快適生活


​↑東京 3:00 p.m 晴れ 青空が見えるのは北東方面だけ


明け方までパソコンと格闘

​久々に午後まで起きられなかった
​今日はiTunesの設定からスタート

そういえば・・・
​iCloudを活用していれば救われたデータも結構あっただろうに
​面倒臭がらずに、新たなツールを使いこなしていかなアカンね


小学生にアルマーニ

銀座にある小学校だからまぁセレブのお子さんが多いのだろう
聞くところによると学区制も緩くなって越境入学が許されているとか

にしてもだよ!
私立ならいざ知らず公立でしょ、ここ!?
4万以上もする制服を6年間でどれだけ買い替えないとイカンのかな?
​この時期の子供の成長率からすると1年はもたないだろう
だいたいそんな高級服で砂遊びやら縄跳びやら
​子供らしい遊びが出来るかってーの

​そもそも公立小学校で制服なんてのは全国でも稀のはず
ならば着ない選択肢があって然るべき
​この校長は僕と年が一つか二つしか違わないが
​世相というか世の中の空気を読むってことをしないのかね!?
アルマーニだってさ、アハハ

​僕はランドセルにもずっと懐疑的だった
​だってそうでしょう!?
低学年の時はランドセルに担がれているって感じだし
高学年になったら今度は窮屈だし
体形にピッタリ合う時期なんて6年間のうち1年くらいしかなかろう
毎年リュックを買い替えてあげたってランドセルの半額にも満たないだろう

ランドセルといい制服といい
​既得権益の悪臭がプンプンする
​ユニクロが学生服を作れない理由もきっとある筈だ


森友問題を看過したしたら日本は終わりだ

半年経ってなお拘置所に収監中の籠池夫妻
​未だ身内との面会すら許されないことに
​さすがに法曹界からも疑問の声が上がってきた

​当時の財務省幹部も市民団体によって告発されたが
大阪地検特捜部は動く気配なし
​まぁここは証拠改ざん隠蔽なんでもありだったし
​人事は事実上官邸に握られているから
​政府も安心しているのだろう
麻生の強気な発言からも見て取れる

野党よ、しっかりせい!



​↑昨夜に続きマシュー・スイート&スザンナ・ホフス「And your bird can sing」

Oh, yeah!



​↑もういっちょう「The kids are alright」

 

2018.02.10 Saturday

全ての音楽ソフトがパソコンに収まった

JUGEMテーマ:パソコン快適生活


​録音環境を8割がた復旧させた
気が付くと夜明け前か・・・



↑マシュー・スイート&スザンナ・ホフス「シナモンガール」

去年からこのデュオにハマっている
​スザンナは言わずと知れたバングルズのメンバー
マシューのことは知らなかったがバンダイク・パークスなんかとも交流あるみたい
彼らのカバーは素晴らしい
​新しいアレンジでもないんだが(ほぼコピー)
それでも何かしら新らしいものを感じる
何でかね!?

​昨年と一昨年は随分と若手女性アーティストをオープニングアクトで使ったけど
おじさんはやっぱ嫌われたみたいで
​ユニット結成に至らず
近々カバーアルバムでも作ろうかと思っていたんだけど
​誰も手を挙げてくれんかった
​シクシク・・・

これに近いことをやっているのは
直子と一郎かな?
​彼らを聴いた時に直ぐにこのカバーユニットが頭に浮かんだものね

​昔っから女性シンガーには全然恵まれないのよね、オレって
何でかな!?



​↑マシュー&スザンナ「Got get you into my life」 

​悪乗りでもう1曲、 Oh yeah!

 

2018.02.09 Friday

快晴、パソコンも快調

JUGEMテーマ:パソコン快適生活



​東京 0:00 p.m 快晴 外気温5℃


真っ赤な嘘

赤とゆーと情熱という言葉が最初に浮かぶが
​「赤の他人」にも使われる赤は
「明らかな」という意味で
​元々この二つ(赤と明)は同義語だったらしい

別の説もあってサンスクリット語のマハー(全の意)が
漢語では魔訶と変換されたため
​当初は「魔訶な嘘」と言っていたのが訛って
「真っ赤な嘘」になったとか
まぁこの説にはかなりの無理があると思いますが

White lie

意味はまるで違う
白の持つ純粋、潔白のイメージそのもので
​こっちは「罪のないウソ」の意

​TV点けたら否応にも平昌五輪の映像が飛び込んでくる
競技は既に始まっているが、北朝鮮の応援団やら
日韓首脳会談の内容やら
​日米韓の立ち位置やら
政治的側面ばかりが際立った大会としては
​間違いなくトップだな
開会式に出る予定のペンスさんが
​「北で拘束され死んだアメリカ人青年の遺族を連れていく」
とのニュースも飛び込んできた

平昌から競技者と一般客と、ついでに雪を除いたら
何色に染まっているんだろーなー
・・・なんてふと思ってしまった

お陰様でパソコンが快調なので
​平昌五輪は太陽系外のイベントとして観戦は遠慮しておこう
​まぁ耳を塞いでも情報は入ってくるとは思いますが
 

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