Hisashi Shirahama Official Blog


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2019.01.05 Saturday

21世紀の脱亜論

JUGEMテーマ:戦争・紛争


↑ 正午の東京 快晴 8℃

ダイエットひと月と5日:2キロのリバウンドで7キロ減


韓国の反論動画



え? 何これ?? BGM付き???
ギャハハー!!
日本政府の主張を覆す証拠動画とか言ってなかったか?
政府が反証として出すものにBGMが付いとるなんて
前代未聞ぢゃね!?
どこぞの高校生ユーチューバーぢゃあるまいし
アタマ悪過ぎ。
よくもまぁこんなもん出せたもんだ
恥ずかしくないのかねぇ・・・
独立国家としてもっと自覚持ってほしいなぁ

さて、彼等がいう日本の哨戒機が低空で急接近してきたという主張だが
正しいか?
正しくない。素人の僕でも判る
韓国船から撮られた映像では日本機は豆粒大
1000M以上は優に離れているんではなかろーか
そして日本機からの映像も流用されている(は? 何で??)
最初は韓国船のかなり近くを飛行しているように見えるが
そのままの態勢でズームアウトされ
両者の距離はかなり離れているのが見て取れる

時事通信によると公開された動画の殆どが日本機撮影のもので
韓国船から撮られた映像はわずか10秒ほどだそうだ。
いまのところ韓国語と英語バージョンのみらしいが
多くの言語に訳して公開していくらしい

あれに騙される人はそうそういないんぢゃないかなぁ
まぁ日本の主張が正しいことが証明されるわけだし
諸外国が今後、韓国に対する態度を改める良い機会だから
やらせておけば!?


21世紀の脱亜論

西村幸祐著{21世紀の「脱亜論」}が売れに売れているそうだ
本家の脱亜論は1885年3月の時事新報社説に掲載された
著者が福沢諭吉ってことは広く知られているが
当時は無記名だった。
というのも時事新報をつくったの、この人だから。
そして諭吉さんの本もいま再び脚光を浴びている

「悪友を親しむ者はともに悪名を免るべからず。
我は心においてアジア東方の悪友を謝絶するもの也」


憂うは中国、朝鮮が隣国で
近代化の波に乗れないまま日本のお荷物になる
その前にとっとと縁切りしましょ
と言っている。
で、出版社は
「福沢諭吉は100年先の未来を予見したスゴイ人」
と煽ってせっせと増刷しておるわけやね

その福沢諭吉の本だが、自慢ぢゃないが
ちゃんと読んだことがない(ほんとに自慢にならんな)
そして今後も読むつもりはない(多分)

日本が韓国、中国から目の敵にされるのは仕方ない(と思う)
だがその償いは歴史上最大の金額だった筈だ
世界は広い
友達になれない人種がいたってそれは仕方ないんぢゃないか
・・・とゆーワケで、僕は死ぬまで中韓には行かなくていいや



↑ ゴハンくって(Eat)



↑ あそんで (Play)



↑ ねる (Sleep)

 

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